連珠(五目並べ)を楽しもう!
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Luffarschack、Gomoku
GO-BANG,Renju,Omoku
聯珠、格五
ごならべ、五子、五子棋
五丁、五目、五目並べ

みんな連珠の仲間です
 ★楽しい連珠の世界へ、ようこそ! 連珠(五目並べ)を楽しもう!

「ごならべ」が、今や"RENJU"となって
世界のゲームになりました。
子供の頃、貴方も楽しんだのでは?
この、日本発祥のすてきな盤上競技を、
一緒に楽しんでみませんか。
日本連珠サービスのサイトです。                
関西選手権

関西にも大型棋戦をと、開催が決定された。
A級リーグ棋士も多数参加して第一期より確固たる地位を得ている。
第2期より挑戦者とのタイトル戦

開催日 優勝者 決定3番勝負 準優勝者/挑戦者
第1期
第2期

第3期
第4期
第5期
2006年4月 8日・神戸
2007年3月18日・神戸
2008年3月16日・吹田
2009年3月15日・吹田
2010年3月15日・吹田
長谷川一人    九段
長谷川一人 選手権者
長谷川一人 選手権者
賀茂   雪    六段
飯尾 義弘    八段
○●○
○○
○○
○○
○○
高嶋 純也 六段
飯尾 義弘  七段
賀茂   雪  六段
長谷川一人 九段
大角 友希  七段
阪神カップ[cap]

1968年7月15日、阪神支部長西尾珠豊、阪神支部顧問安井珠瓢の両先生の九段昇段を祝して連珠大会が開催されました。東京の三上繁太郎副理事長(その後理事長)、坪井道弥八段をはじめ神奈川、岐阜、名古屋、京都から珠友が駆け付け、総勢37名の大連珠会でした。(優勝は早川六段(当時))それを機に翌年から「阪神カップ」を創設しました。

持ち時間のハンディを取り入れており、同クラス同士は20分切れ負け、1クラス違うと5分のプラスマイナス。
(25分と15分)SとCだと実に35分と5分!(27期より)

開催日 参加者 優勝者 準優勝者
●27期
●28期

●29期
●30期
●31期
●32期
●33期
●34期
●35期
●36期
2000年1月16日
2001年1月21日
2002年1月20日
2003年1月19日
2004年1月18日
2005年1月15日
2006年1月21日
2007年1月21日
2008年1月20日
10
18
19
23
26
22
11
13
 9
長谷川一人 九段
相楽  俊 八段
高川 悌二 六段
井綿 章久 五段
田村 一誠 四格
大角 友希 3級
賀茂  雪 四格
相楽  俊  八段
賀茂  雪 六段
飯田 晧一 四段
奥村 豊彦 六段
飯田 晧一 五段
柏原 昭彦 五段
阪本 崇山 七段
長谷川一人 九段
阪本 嵩山 七段
小澤 哲史 三段
田中 新悟 4級
 
関西支局・阪神支部
京都クラス別 [kyoto]

京都というより関西のメイン大会として、関東の新鋭・強豪までもが例年参加するビッグイベント。全部で6クラス。
第一回以前に「五目ならべを楽しもう会」が3回ほど開催されていたが、それが発展的解消して今日に至る

開催年月日 (Aクラス)有段者の部 (特別クラス)高段者の部
優勝 準優勝 優勝 準優勝
1
2
3
4
5
1969(昭和44)年10月19日
1970(昭和45)年10月18日
1971(昭和46)年10月24日
1972(昭和47)年10月29日
1973(昭和48)年10月21日
橋本 一誠 1級
真野 芳久 二段
岡井 俊幸 初段
山上 勝美 1級
飯尾 義弘 初段
吉田 清二 1級
城所   誉 四段
田村 荘七 二段
岡井 俊幸 二段
西森 隆能 三段
西田 敏生 五段
三森 政男 九段
三好 丈夫 六段
三好 丈夫 六段
早川 光勝 六段
新宮 珠鳳 九段
安藤 常雄 五段
早川 光勝 六段
早川 光勝 六段
西 賢二郎 五段
6
7
8
9
10
1974(昭和49)年11月10日
1975(昭和50)年11月 9日
1976(昭和51)年11月14日
1977(昭和52)年11月13日
1978(昭和53)年11月12日
西山   厚 初段
西山   厚 三段
奥村 豊彦 二段
阪本 弘氏 四段
奥村 豊彦 四段
山上 勝美 二段
奈良 秀樹 三段
浅田 真司 初段
板東 博志 三段
田中 康彦 初段
早川 光勝 七段
早川 光勝 八段
早川 光勝 八段
辻  和彦 五段
西山   厚 七段
佐藤 栄寿 八段
西 賢二郎 五段
辻   和彦 五段
三好 丈夫 七段
阪本 弘氏 五段
11
12
13
14
15
1979(昭和54)年11月11日
1980(昭和55)年11月 9日
1981(昭和56)年11月 8日
1982(昭和57)年11月14日
1983(昭和58)年11月13日
入江 好夫 四段
勝良 昌司 二段
富森   滋 二段
土江田富雄二段
長谷川一人四段
中島 光男 初段
吉田 久夫 二段
土江田富雄初段
勝良 昌司 三段
山田 耕三 二段
阪本 弘氏 六段
奥村 豊彦 五段
西山   厚 名人
西山   厚 八段
富森   滋 六段
早川 光勝 八段
浅田 真司 四段
三好 丈夫 八段
三好 丈夫 八段
相楽   俊 六段
16
17
18
19
20
1984(昭和59)年11月11日
1985(昭和60)年11月10日
1986(昭和61)年11月 9日
1987(昭和62)年11月 8日
1988(昭和63)年11月13日
古坂 学俊 四段
早川   強 二段
西園 典生 四段
古谷 浩則 四段
古谷 浩則 四段
西園 典生 二段
吉田 久夫 四段
早川   強 三段
西園 典生 四段
中村行太郎四段
西山   厚 八段
中村   茂 名人
河村 典彦 六段
長谷川一人七段
河村 典彦 七段
富森   滋 七段
相楽   俊 七段
奈良 秀樹 七段
河村 典彦 七段
西山   厚 八段
21
22
23
24

25
1989(平成 1)年11月12日
1990(平成 2)年11月11日
1991(平成 3)年11月10日
1992(平成 4)年11月 8日
1993(平成 5)年11月14日
吉田 久夫 四段
古谷 浩則 四段
中村行太郎四段
松尾 敏子 四段
藤井 和彦 二段
中島 光男 四段
中村行太郎四段
三宅 佳子 初段
土居   学 三段
土居   学 三段
奥村 豊彦 六段
長谷川一人八段
奈良 秀樹 八段
西園 典生 六段
中村   茂 名人
奈良 秀樹 八段
奈良 秀樹 八段
西山   厚 九段
奈良 秀樹 八段
奈良 秀樹 八段
26
27
28
29
30
1994(平成 6)年11月13日
1995(平成 7)年11月12日
1996(平成 8)年11月10日
1997(平成 9)年11月 9日
1998(平成10)年11月 8日
内本 吉則 二段
内本 吉則 四段
井綿 章久 三段
高川 悌二 二段
宮川 淳三 四段
藤井 和彦 三段
井綿 章久 二段
高川 悌二 初段
土居   学 四段
鵜浦 一久 初段
河村 典彦 八段
長谷川一人 九段
相楽   俊 八段
河村 典彦 九段
長谷川一人 九段
長谷川一人 九段
相楽   俊 八段
河村 典彦 名人
長谷川一人 名人
相楽   俊 八段
31
32

33
34
35
1999(平成11)年11月14日
2000(平成12)年11月12日
2001(平成13)年11月11日
2002(平成14)年11月12日
2003(平成15)年11月 9日
岡部   寛 三段
畑   雅幸 四段
松尾 幸裕 初段
高嶋 純也 初段
宮川   創 二段
鵜浦 一久 二段
山上 勝美 四段
中島   治 三段
小野 孝之 二段
田村 一誠 四格
ソーソロフ 八段
奈良 秀樹 九段
飯尾 義弘 七段
久富 隆洋 六段
長谷川一人 九段
長谷川一人九段
三好 丈夫 八段
長谷川一人九段
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
36
37
38
39
40
2004(平成16)年11月14日
2005(平成17)年11月13日
2006(平成18)年11月12日
2007(平成19)年11月11日
2008(平成20)年 11月10日
吉川 博将 二段
賀茂   雪 三段
林  宏二 二段
玉田 陽一 初段
小澤 哲史 三段
小野 孝之 三段
小山   純 三段
西村 浩一 初段
平井  謙吾 初段
奥田 新吾 初段
久富 隆洋 六段
高嶋 純也 六段
岡部   寛 七段
岡部   寛 七段
長谷川一人名人
長谷川一人九段
長谷川一人九段
卵    坊 六段
長谷川一人九段
飯尾 義弘 八段
41
42
2009(平成21)年11月00日
2010(平成22)年 11月14日

田中 新吾 初段

多田阿哉子 二格

大角友希 八格

長谷川一人名人

▼級位者の部は省略した/資料提供・小磯和重様
京都・阪神支部対抗戦[shibu]

伝統の支部対抗団体戦。各支部の先鋒・次鋒・中堅・副将・大将などが各4戦するのが基本。
回数 開催年月日と開催地 阪神大将 総合成績(赤字が優勝) 京都大将
西暦 月日 開催地
1
2
3
4
5
1969
1970
1971
1972
1973
44
45
46
47
48
11月23日
9月 6日
9月12日
9月17日
9月 2日
大阪
大阪
大阪
大阪
大阪
西尾 珠豊 八段
藤井光三郎 九段
五十嵐忠雄 九段
砂川 昌基 三段
砂川 昌基 三段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
18勝
15勝
13勝
16勝
17勝

4分
1分
2分
1分
18勝
17勝
20勝
18勝
18勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
西田 敏生 五段
早川 光勝 六段
吉田 清二 五格
辻  和彦 三段
早川 光勝 六段
6
7
8
9
10
1974
1975
1976
1977
1978
49
50
51
52
53
9月22日
9月28日
9月29日
9月25日
9月17日
大阪
大阪
大阪
尼崎
尼崎
西 賢二郎 五段
井上 了三 四段
飯尾 義弘 五段
飯尾 義弘 五段
阪本 弘氏 五段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
16勝
15勝
16勝
12勝
17勝
2分
-
-
1分
5分
18勝
21勝
20勝
23勝

14勝
京 都
京 都
京 都
京 都

京 都
早川 光勝 七段
西山  厚 三段
西山  厚 五段
早川 光勝 八段
西山  厚 七段
11
12
13
14
15
1979
1980
1981
1982
1983
54
55
56
57
58
9月11日
9月21日
9月20日
9月23日
9月23日
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
阪本 弘氏 六段
飯尾 義弘 五段
飯尾 義弘 五段
飯尾 義弘 五段
飯尾 義弘 五段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
17勝
15勝
17勝
13勝
14勝
1分
2分
5分
2分
4分
18勝
19勝
14勝

21勝
18勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
西山  厚 七段
西山  厚 八段
相楽  俊 六段
早川 光勝 八段
西山  厚 八段
16
17
18
19
20
1984
1985
1986
1987
1988
59
60
61
62
63
9月23日
9月21日
9月22日
9月15日
9月18日
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
西 賢二郎 六段
飯尾 義弘 五段
阪本 弘氏 六段
阪本 弘氏 六段
阪本 弘氏 六段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
14勝
10勝
13勝
14勝
16勝
2分
2分
1分
2分
1分
20勝
24勝
22勝
20勝
22勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
長谷川一人 六段
長谷川一人 六段
奥村 豊彦 五段
河村 典彦 七段
長谷川一人 八段
21
22
23
24
25
1989
1990
1991
1992
1993

2
3
4
5
9月17日
9月23日
9月22日
9月20日
9月26日
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
阪本 弘氏 六段
中島 光男 五段
阪本 弘氏 六段
林  昭一 五段
浅田 真司 五段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
14勝
10勝
13勝
14勝
16勝
1分
2分
5分
2分
4分
12勝
17勝
25勝

22勝
10勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
長谷川一人 八段
長谷川一人 八段
河村 典彦 八段
長谷川一人 八段
長谷川一人 九段
26
27
28
29
30
1994
1995
1996
1997
1998
6
7
8
9
10
9月18日
9月24日
9月15日
9月21日
9月27日
尼崎
尼崎
大阪
大阪
大阪
栢原 昭彦 五段
松井 恒弘 五段
相楽  俊 八段
相楽  俊 八段
相楽  俊 八段
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
阪 神
21勝
11勝
17勝
11勝
16勝
-
4分
-
1分
1分
15勝
21勝
19勝

20勝
19勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
河村 典彦 八段
河村 典彦 名人
河村 典彦 名人
長谷川一人 名人
西園 典生 八段
31
32
33
34
35
1999
2000
2001
2002
2003
11
12
13
14
15
9月19日
9月17日
9月16日
9月22日
9月21日
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
尼崎
阪本 弘氏 六段
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
阪 神
阪 神
阪 神

阪 神
阪 神
17勝
11勝
13勝
19勝

22勝
2分
4分
4分
-

7分
17勝
21勝
19勝
7勝
7勝
京 都
京 都
京 都
京 都
京 都
長谷川一人 九段
長谷川一人 九段
早川 嘉美 九段
高川 悌二 六段
長谷川一人 九段
36
37
38
39
40

41
2004
2005
2006
2007
2008

2009
16
17
18
19
20

21
9月26日
9月25日
9月24日


吹田
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
飯尾 義弘 七段
阪 神
阪 神
阪 神
13勝
17勝

24勝
3分
2分
2分
20勝
17勝
10勝
京 都
京 都
京 都
長谷川一人 九段
長谷川一人 九段
長谷川一人 九段

第一回は同点決勝/京都2勝1分
。それ以後は同点決勝を行わず両者優勝となる

関西支局・阪神支部
 /データ協力・小磯重正様

九州選手権

平成17年3月に逝去した故藤並久雄九段を偲んで設立された九州の公式戦「藤並久雄記念連珠大会
第3期からは九州選手権として開催される

開催日 高段者の部 有段者の部
優勝 準優勝 優勝 準優勝
第1期
第2期
2006年03月05日・宗像
2007年02月25日・宗像
久家 彰夫 七段
久家 彰夫 七段
坂下 昭一 六段
田中 幸一 五段
牧  徹朗 1級
島袋  渡 二段
中川 道織 1級
小島 武雄 三段
優勝 準優勝 第3位
第3期
第4期
第5期


2010年11月25日・筑紫


長副 紘樹 初段


河野 高久 初段


田中 新吾 二格

関西早打ち選手権

本大会は、大阪南港のATCエイジレスセンターに連珠コーナーが開設された記念行事の一貫として始まった。
ATC撤退後は会場を尼崎に移して継続開催されている。

西暦 会場/参加者 Aクラス優勝者 特別表彰 準優勝者 第3位
1994
1995

1996
1997
1998
1回
2回
3回
4回
5回
ATC
ATC
ATC
ATC
ATC
河村 典彦 九段
長谷川一人 九段
長谷川一人 九段
相楽  俊 八段
長谷川一人 九段












1999
2000

2001
2002
2003
6回
7回

8回
9回
10回
7/16 尼崎 16
7/** 尼崎 18
7/15 尼崎 12
7/21 尼崎 27
7/20 尼崎 16
西園 典生 八段
高川 悌二 五段
飯尾 義弘 七段
高川 悌二 六段
相楽  俊 八段


***
田村 一誠1級(級優)
高川 陽子5級(敢闘)


柏原 昭彦 五段
松井 恒弘 五段
高嶋 純也 三段


宮川 淳三 六段
小磯 重正 七段
田村 一誠 三格
2004
2005
2006
2007
2008
11回
12回

13回
14回
15回
7/18 尼崎 22
7/17 尼崎 23
7/16 尼崎 17
田村 一誠 五格
田村 一誠 五段
長谷川一人 九段
渡辺 延夫  (敢闘)
奥田 新悟1級(敢闘)
田中 新悟6級(敢闘)
小磯 重正 七段
高嶋 純也 五段
賀茂  雪 五格
高川 悌二 六段
阪本 嵩山 七段
高嶋 純也 五段
2009
2010

16回
17回

関西支局・阪神支部


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